"The greatness of a nation and its moral progress can be judged by the way its animals are treated." ― Mahatma Gandhi

レイキとは?

レイキはエネルギー療法の一種です。 

レイキは1922年に臼井 甕男(うすいみかお)により創始され、高田ハワヨによって1937年に西洋にもたらされました。レイキの人気は過去数十年の間にどんどん高まってきています。  

目に見えないエネルギーがすべての生き物に流れ、それが人の健康に直接影響を及ぼすという認識は、古代から多くの文化の知恵のひとつでした。この生命エネルギーはさまざまな名前で知られています。:中国では「氣 (Chi)」、日本では「気 (Ki)」、インドでは 「プラナ (Prana)」。古代のハワイ人は「Ti」または「Ki」と呼んでいました。また、オルゴンエネルギー、エランバイタルとも呼ばれ、科学分野ではバイオフィールドエネルギーとして知られています。
生命エネルギーが低くなると、ストレスに対処するのが難しくなり、不眠症になったり病気にかかりやすくなったりします。生命エネルギーが強ければ気持ちも強く感じるしストレスにも対処できるようになり病気にかかりにくくなります。レイキはこの生命エネルギーを増やすテクニックです。

セッションの内容

 

レイキは、クライアントが服を着たまま横になりレイキプラクティショナーの手を通して行われます。1回の施術時間はその時の状態により多少変わりますが、一般的に約1時間ほどです。レイキプラクティショナーはクライアントの頭、肩、お腹、および脚・足のあたりに「手当て」を行います。圧力を加えることはありません。プラクティショナーはそれぞれの体の箇所に手を軽く乗せるか体から少し離れた位置にかざします。レイキのエネルギーはプラクティショナーの手からクライアントの体とエネルギーフィールドへと流れていきます。レイキのセッションは、優しい光の輝きに囲まれて満たされているような感じがし、癒しを促すくつろぎ感、安らぎ、幸福感などを感じることができます。しかしながら、これは個人差があり人によって経験は異なります。

動物へのレイキ療法

 

動物は人間よりもエネルギーに敏感でレイキに対しても人間より早く反応することがよくあります。レイキはどんな生き物に対しても害を与えることなく癒しをもたらすことができる数少ない療法の一つです。

遠隔ヒーリング

 

レイキエネルギーは時間や距離に制限されません。クライアントがその場にいなくても遠隔(リモート)ヒーリングを行うことが可能です。この施術は簡単で、クライアントがその場にいるのと同様の効果があります。

直接、または遠隔ヒーリングのアポイントメント

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※レイキは心身ともに健康になる手助けをするものであり、医学的な診断をしたり医療行為を行うものではありません。

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